チームワークの大切さ (・ω・)

 

学生時代、小・中・高と9年間サッカーをやってきた。

社会人になってからも、地元のクラブチームに入ってたのを合わせると10年以上になる。




その結果、、、






短足になってしまった……\(-ω-)/






……という話ではなく、、、


そこでチームワークの大切さを学んだ (・ω・)




個人競技と違って、サッカーのような団体競技では、チームとしての結果が求められる。

どんなに個人が試合で活躍しても、チームが負ければ個人としても負け。


そして、「勝利」という目標に向かって、先輩も後輩も関係なく、チームが一丸となる。

勝った時の喜びや、負けた時の悔しさをチーム全員で共有する。


チームとして機能する事によって、1+1が3にも4にもなる(・ω・)





これは、タクシー業でも全く同じだと思う。


タクシー業って、よく1人1人が社長と言われ、「個人プレー」だと思われがちだが、

「つくしの交通」という看板を背負って仕事をしている以上、

全員がチームの一員だと思う。



個人がスタンドプレーに走ってしまうと、場合によってはつくしの交通という

看板に傷をつける事になり、全員に迷惑をかける事になってしまう。


もちろん目的を達成するうえで、「個の力」は重要になってくるが、

最終的には、「つくしの交通」というチームとして機能する事が重要だと思う。



これは今のつくしの交通のチームワークが悪いという意味ではなく、

むしろ、チームワークはいい方だと思う。


ただ、まだまだ延びしろはあると思ってる。



一人ひとりが長所を発揮できる環境づくり、、、

それをまとめるキャプテンの存在、、、



そして、仕事をしてると時には、イエローカードやオウンゴールもあるかも知れない。

そんな時でも、ミスは全員でカバーする。




一人ひとりが、つくしの交通というチームの中で役割を果たし、

そして、チームが一丸となった時、、、



つくしの交通は、タクシー界のレアルマドリードのような存在になれると思う (・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 



2018年12月16日